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臨海副都心のオブジェを楽しむ

臨海副都心地域の代表的なオブジェといえば、自由の女神像や、東京ビッグサイト正面の巨大な鋸、自由の炎が有名ですが、実は他にも色々な芸術があちこちに存在します。ここではその一部をご紹介します。

シンボルプロムナード公園

「'96 美神の門」
作者:杉山 惣二
素材:ブロンズ(台座:石)
サイズ:横幅5m×奥行1.4m×高さ4.62m
重量:5,860kg
設置年度:平成7年度

ウエストプロムナード 海に向かう広場

 
 

「重力の無い杜」
作者:斉藤 史門
素材:耐熱性鋼鉄(台座:鉄板(SS400))
サイズ:横幅8m×奥行8m×高さ6m
重量:12,000kg
設置年度:平成7年度

ウエストプロムナード 滝の広場

 
 
 

「ROUND STRUCTURE-1995」
作者:内田 晴之
素材:ステンレス・スチール
サイズ:横幅12.4m×奥行5.5m×高さ7.9m
重量:4,000kg
設置年度:平成7年度

ウエストプロムナード 滝の広場

 
 

「碧空の花」
作者:眞板 雅文
素材:ステンレス・スチール
サイズ:横幅4m×奥行4m×高さ13m
重量:2,800kg
設置年度:平成7年度

ウエストプロムナード 滝の広場

 
 
 

有明西ふ頭公園

「ミスト噴水」
柱群の立つ地面から吹き出る霧の噴水

海側エリア 霧の噴水広場

 
 

「海神像」(8体)
それぞれ表情が違う

ウエストプロムナード 滝の広場

 
 
 
施設情報 有明西ふ頭公園

潮風公園

「しおかぜ丸」
船の形をしたコンビネーション遊具

噴水広場

 
 

「夕陽の塔」
日時計として作られていることから、春分・秋分の日の年2回、塔中心の隙間に太陽が落ちる神秘的な光景を見ることができます。

コーストデッキ

 
 
 

「潮風公園島の日曜の午後」
正面からと横から見るのとでは、全く別の形に見えてしまう不思議な彫刻

コーストデッキ

 
 
 
施設情報 潮風公園

東京国際展示場

「雲のオブジェ」(全13箇所)
超自然をテーマにした13の要素「地球・星・山・島・家・雨・風・波・光・稲妻・卵・実・結晶」が、白い膜によって幾何学的なデザインで表現されています。

会議棟・西展示棟外周 全13箇所

 
 

「七つの泉」
大理石を使った3~9角形の7つの池と柱で構成されており、柱からは水が滴り池に注ぎ込むように設計されています。

会議棟北側

 
 
 
施設情報 東京国際展示場
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シンボルプロムナード公園
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潮風公園
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東京国際展示場